DHA・EPAサプリメントで人気のきなり

DHA・EPAサプリメントを検索してみるとランキングサイトで紹介されることが多のが「きなり」です。

 

どれだけ口コミで評判のある商品でも90%を超えるのは難しいと言われているなか、きなりのリピート率はなんと92.3パーセント!
きなりを新規に購入した10人のうち、9人が再度購入しているということですから、これは驚異的な数値なんです。リピート率が高いということは購入した人がなんらかの効果を実感し、高い満足度を得られた証拠とも言えます。

 

そんなきなりの人気が高い秘密は何なのでしょうか?

きなりのDHA・EPAサプリメントを選ぶ理由は?

皆さんはDHA・EPAサプリメントを選ぶ際にどんなことに注目しますか?

 

効果はもちろんですが、そのサプリメントの原料や製造過程、安全性を知ることも大切なんです。
ここではきなりのサプリメントの特徴についてDHA・EPAの内容量と品質、吸収率、酸化防止の4つの項目に注目していきたいと思います。

 

1.DHA・EPAの内容量

サプリメントを飲むなら、DHA・EPAの量は多いものがいいですよね。DHA・EPAのサプリメントでも各メーカーによってDHA・EPAの含有量が全然違います。

 

きなりのサプリメントはDHA・EPAの含有量が他メーカーに比べて多く、たった4粒で500mgを摂取することができます。厚生労働省は、DHA・EPA摂取量の目安として1000mgを推奨しておりその量はマグロの赤身のお刺身10皿分に匹敵します。

 

いくら魚好きでも毎日食べるには飽きてしまうし、それだけでお腹がいっぱいになりそう…それに毎日お刺身なんて経済的にも厳しいですよね。でもきなりのサプリメントなら、少ない数で必要なDHA・EPAの量を摂取することができます。

 

2.品質

毎日飲むものだから、やはり安全で良い品質を選びたいものです。

 

きなりのサプリメントは日本海、太平洋、インド洋を回遊するマグロとカツオを原料としています。ここで気になるところが水銀、ダイオキシン、放射性物質の影響ですが、その問題も考慮し安全な原料が厳選されています。

 

製造は日本国内のGMPを取得している工場で製造されています。GMPとは「Good Manufacturing Practice」の略で、日本語では「適正製造規範」と言います。

 

これは厚生労働大臣が定めた品質管理基準のことです。つまり、原料の入庫から製造、出荷にいたるまで全ての過程において、製品が安全に作られ一定の品質が保たれていることを意味します。

 

安全な原料を日本国内で、しかもきっちりと管理のされている工場で製造しているとなると安心して口にすることができますよね。

 

3.吸収率

DHA・EPAをいくら沢山摂取しても体が吸収してくれないと意味がありません。

 

ところが一般的に魚からとれるDHA・EPAは水になじまないため、摂取しても体への吸収の効率が悪いとされていました。しかし、きなりのサプリメントに含まれるDHA・EPAはクリルオイルを使用しているため、効率良く体内へ吸収されるのです。

 

クリルオイルとは南極に生息するオキアミから抽出された脂のことで、基本的には魚から捕れる脂と同じ成分です。違いはというとリン脂質と成分が含まれており、それによって水に溶けやすく細胞膜に近い構造になるため体内に吸収されやすくなるのです。

 

4.酸化防止

DHA・EPAの1番の問題は酸化しやすいという弱点があることです。そのため、魚を食べて摂取するには出来るだけ新鮮な物を食べる必要があります。

 

DHA・EPAサプリメントも同じように酸化を抑えて新鮮な状態を維持する必要があり、きなりは上記で述べたクリルオイルに含まれるアスタキサンチンの抗酸化作用を利用することで酸化を抑えています。

 

アスタキサンチンと言えばあの赤い容器に入ったエイジングケアの化粧品でよく目にするのではないでしょうか?

 

このアスタキサンチンのおかげで新鮮さを保ったまま体に届けることが出来るのです。このことからきなりのサプリメントは原材料から製造まで徹底的にこだわって作られていることがよくわかります。

 

きなりが高品質のDHA・EPAサプリメントとして高い効果と人気を得ているのも納得です。

DHA・EPAサプリメントきなりは他にも特徴がある

きなりのサプリメントにはDHA・EPAの他にもナットウキナーゼという健康成分が含まれ、飲みやすく継続できる為の工夫がなされています。

 

・ナットウキナーゼとは

ナットウキナーゼは名前から想像できる科と思いますが納豆に含まれている成分です。

 

あの納豆独特のネバネバした部分にあるタンパク質分解酵素のことでコレステロール値を低下させたり、血栓融解作用などの様々な効果が期待されています。

 

それによって、血中のコレステロールや中性脂肪を減らす効果や、糖尿病など生活習慣病の予防・改善効果も。ナットウキナーゼの主な健康効果としては、心筋梗塞の予防、脳梗塞の予防、生活習慣病の予防、そして便秘の予防が挙げられます。

 

・飲みやすさの理由は

DHA・EPAは青魚に多く含まれている成分のため他のサプリメントでは魚臭かったり、サプリメントを飲んだ後に口の中に魚の臭いが残ったりと飲みにくいものがほとんどです。

 

魚嫌いの人がせっかくサプリメントで補おうとしても、これでは続けられません。

 

きなりのサプリメントはオレンジエキスのパワーと特殊製法によって、DHA・EPAが持つ特有の青臭さを封じ込めたため、魚臭さを気にせずに飲み続けることができます。

 

実際に口コミをみると、以前は他のDHA・EPAサプリメントを飲んでい人が魚臭くて続けられなかったと書かれていました。そんな方たちがきなりだと気にならずに飲めるときなりに乗り換えるケースもたくさんあるようです。

DHA・EPAの違いは?効能は?

DHAとEPAは一緒に記載されることが多いため、同じような成分だと思われている方もおられるかもしれません。しかし、人体に働きかける場所やその効果には、明確な違いがあるのです。その違いについて見てみましょう。

 

DHAとは

DHAの名前は聞かれたことがある方も多いと思います。正式名はドコサヘキサエン酸と言い、1980年代後半に脳や網膜などの神経系に多く含まれた栄養素であることが話題となりました。

 

DHAはオメガ3系列の多価不飽和脂肪酸で、特にマグロなどの青魚の頭部に多く含まれています。ただし、人体では作ることのできない栄養素であるため、食べ物から摂取しなければなりません。

 

DHAを食べると「頭がよくなる」と言われるように、神経系に働きかけるのはDHAだけですDHA・EPAを摂取すると小腸で吸収され、肝臓を通過して血液に入ります。

 

その後、血流に乗って脳まで運ばれますが、脳の入り口には血液脳関門というフィルターのようなものがあり、これは脳に必要な物とそうでないものを分別する役割をします。DHAはこの関門を通過できる貴重な成分なのです。

 

特に記憶力や学習能力と関係のある海馬に集まることから脳の働きを活性化させる大切な成分とされています。他にも目の網膜に働きかけることで、視力を向上させる効果が期待できます。

 

EPAとは

EPAはDHAよりも早い1960年代に発見されました。EPAの正式名はエイコサペンタエン酸と言い、オメガ3脂肪酸で、特に青魚に多く含まれています。

 

その働きは血栓をできにくくしたり高脂血症を予防し血液の状態を健康に保つ事で、動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞を予防します。EPAも同じく人体では作ることの出来ない栄養素のため、食べ物から摂取しなければなりません。

 

EPAのはたらきは主に血液や血管の健康を維持することです。血液中の中性脂肪や悪玉コレステロール、血糖値が上昇すると、血液は粘りを増してドロドロの状態になります。DHAやEPAはこれらの状態を改善し、動脈硬化や高血圧症などを予防するのに働きますが、それぞれのその

 

働きかけ方は少し違っており、DHAは血管や赤血球の細胞膜をやわらかくすることで血流を促します。

 

一方、EPAは血小板凝集抑制作用により血栓をつくらせないように働きかけることで血流をよくすることから、血栓を予防して血液をサラサラにする効果は、EPAの方がより高いといわれています。

効率よく摂り続けるならサプリメントが有効

DHA・EPAは人の体に欠かせない成分であることは理解していただけたと思います。しかし、体の中では合成することができないため、食事で摂取するしかありません。

 

ところが若者の魚離れ、肉中心の食事の欧米化などによって摂取する機会が激減し、ますますDHA・EPAの摂取量は減少するばかりです。

 

その上DHA・EPAは酸化しやすく熱に弱いという弱点があり調理方法も限られています。ただでさえ魚の摂取量が減っているのに調理方法にまで制限があるとどうやってDHA・EPAを摂取すれば良いのでしょう。

 

毎日手軽にDHA・EPAを摂取するにはサプリメントも1つの方法です。

 

DHAとEPAにはそれぞれ違いがありましたが、どちらか片方だけ摂取するというより、DHAとEPAを両方一緒に摂取することで効果の幅が広がります。

 

上記で述べたDHA・EPAの効果は他にもアレルギー予防、精神を安定させる作用もあるのでDHAとEPAを一緒に摂取することによってその効果をより一層高めることができます。

 

サプリメントを活用する際は、きなりのサプリメントのように両方が含まれたものを選ぶことをおすすめします。

DHAとEPAを効率的に摂るには

血液をサラサラにする効果があるといわれているDHAとEPA。どちらの成分にも中性脂肪や体内の悪玉コレステロールを減らす働きがあるといわれています。

 

しかし、DHAとEPAは、どちらも体内で合成されない必須脂肪酸であるため、食事で摂らなければなりません。DHAとEPAを食品から摂取するには、やはり魚を積極的に食生活に取り入れることが有効でしょう。

 

DHA・EPAは生活習慣の乱れや偏った食生活の方は特に摂取していただきたい成分です。もちろん今現在健康な方でも今後、より良い健康状態を維持するためにできるだけ取り入れると良いでしょう。

 

DHA・EPAの成分を含んでいる食材は魚介類や海藻です。おもにマグロ、サンマ、イワシ、アジ、カツオ、ブリなどに含まれ、油の乗った魚は特に豊富に含まれています。

 

また、マグロやサバの頭や目の周りも多いようです。子どもの頃、祖父に目玉を食べろと言われたのを思い出します。ドロッとして見た目が良くなかったので拒否しましたが、もし食べたら今頃は…笑。

 

おすすめの調理方法は生で食べるお刺身がベスト。DHA・EPAは熱に弱いため、焼いたり揚げるなどして加熱してしまうとせっかくの有効成分が失われてしまい十分な量を摂取できない可能性があります。

きなりのサプリメントの最も効果的な飲み方は?

きなりがどれだけ効果の高いDHA・EPAのサプリメントだとしても、間違った飲み方をしなければ、その効果は半減かそれ以下になってしまうこともあるため正しい飲み方を心がけることも大切です。

 

きなりだけでなくどんなサプリメントにも言えることですが、まずは1ヶ月間、継続的に飲むことです。そして出来るだけ飲む時間帯を決め、それを続けることです。

 

きなりを飲むタイミングとして成分の吸収率が高まる食事の前後がおすすめです。基本的には1日4粒が目安ですが、普段魚をほとんど食べない人や数値が気になるという人は、8粒飲むことをお勧めしています。

 

ご自分の健康状態に合わせてサプリメントの量を調整し、毎日続けることで効果が期待できるでしょう。

 

きなりのDHA・EPAサプリメントはどこが1番安い?

他社のDHA・EPAサプリメントは、マツキヨなどのドラッグストアで購入することができますがきなりは通販でしか買うことができません。

 

楽天やアマゾンでも販売していますが、公式サイトだと最安値で購入することが出来ます。

 

今、きなり公式サイトではキャンペーンをしていて、モニターコースで申し込むと通常価格5695円のところ、初回67%オフの1980円で買えます。通販は初回割引していても翌月から通常価格になるものがほとんどですが、きなりのサプリメントは初回以降も33%割引3980円で購入できるのも継続しやすいポイントです。

 

もし、効果を感じられなければ、初回分1980円だけの購入で後は自由に解約することができますし、15日以内なら全部飲んでしまったとしても全額返金保証も付いています。

 

どのEPA、DHAのサプリメントが1番良いのかは実際に飲んでみないとあなたの体に合うかはわからないものです。まずは気軽に試してみることからはじめてみてはいかがでしょうか。

DHA・EPA以外で血液をサラサラにするには

DHAやEPAを摂取することで血液サラサラなどの健康効果が得られるといわれていますが、それ以外で血液をサラサラにするには、どのような方法があるのでしょうか。

 

ウォーキングや水泳など呼吸をしながら行う有酸素運動が有効であると言われています。

 

有酸素運動を適度に行うことによって脂肪酸を分解し、中性脂肪を低下させ、血圧を調節してくれるのです。さらに血管を広くする効果もあるので、血流が良くなり、体のすみずみまで血液を行き渡らせることができます。

 

また、一般的に睡眠時間が短くなるとと血圧に悪影響を与えるといわれており、十分な睡眠をとることも大切です。

 

他にも体を冷やさないようにし、入浴して体を温めることも有効です。ただし、高血圧や動脈硬化の疑いのある場合、熱いお湯に浸かると脳卒中や心筋梗塞を引き起こす危険性があるのでぬるめのお湯につかりましょう。

 

最後にストレス社会と言われる時代、ストレスのある人はできるだけ少なくすることも重要です。ストレスの原因となるものを取り除くことがベストですが、それが難しい場合は趣味などストレスを発散できる事をしてリラックスするのも1つの方法です。